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沿革

昭和23年6月 三友プラントサービス株式会社 設立
昭和35年2月 神奈川県湯河原町に油槽所を開設
昭和49年2月 神奈川県相模原市宮下に各種産業廃棄物処理施設並びに分析施設完成(現第二工場)
昭和50年11月 早来工営株式会社 設立
昭和51年11月 神奈川県相模原市橋本に焼却処理工場完成(現第一工場)
昭和53年10月 東京陸運局長より運送事業認可
昭和54年4月 濃度による計量証明事業を登録
昭和57年8月 神奈川県横浜市金沢区幸浦2-5-3の日本ケミカルサービス株式会社の株式を取得
商号を三友技研株式会社に変更(その後合併し、現横浜工場)
昭和60年8月 北海道勇払郡早来町新栄20-1に安定型及び管理型の最終処分地が完成
昭和61年6月 川崎市川崎区扇町6-10に臨港営業所を開設
同所に専用埠頭が完成
12月 北海道湯勇払郡早来町安平308に安平環境総合研究所及び実用化工場完成
昭和63年3月 大阪市西成区津守3-8-6の福光興産株式会社を買収
廃油・汚泥等の許可取得(その後合併し、現大阪工場)
平成3年9月 北海道石狩市新港中央3-750-6に札幌工場完成
北海道石狩市八幡に4-64に石狩勇仁寮完成
平成6年12月 大阪市西成区に専用ふ頭を備えた大阪工場完成
平成8年2月 横浜工場にてフロンの分解処理業務開始
平成18年12月 三友プラント株式会社ISO14001をマルチサイトで取得
平成21年3月 千葉県東金市滝沢631-1に千葉工場完成
平成24年4月 石狩市「北石狩衛生センター」の運営・維持・管理業務を石狩三友メンテナンス株式会社が開始